1万円へそくっちゃお!!





内 職 の 話




          
          
 どうやって内職を探したかA

3.口コミ
内職を探しているときに、情報として知人から「昆布のかんぴょう結び」や「ボールの皮貼り」、「洋裁」や「和裁」、「自動車部品の組み立て」など色々ある事を聞いていました。でも、これらの話は友達の友達から聞いた話や、友達の母親の話など間接的な話ばかりでした。「○○ちゃんの友達が、こんな内職してるらしいよ。」とか「○○さんのお母さんが、こんな仕事をしてるよ。」って感じです。実際に話に聞いた会社に電話をしてみると、「今は募集をしていない。」とか「材料は自分で取りに来てください。」「未経験の方ですよね、しばらく練習してください。練習料はいりませんから。ちゃんと作れるようになったら、お仕事を回させていただきます。」など、私の都合と会社の都合が、合わないものがほとんどでした。

4.知り合いの紹介
これは『内職体験談』を、はじめから読んでください。(笑)
実はもう1つ、内職を友達に紹介してもらった事があります。ミシンを使う仕事で、カントリー調の小物入れや洋服などを作ります。1ヶ月で2万円くらいになったのですが、急に仕事が入ったり、短期間で商品を仕上げなければならない事が、何度かありました。そんな時は夜中にミシンを使わないと、納期に間に合いません。当時、私が住んでいたのはコーポタイプの住宅です。ご近所迷惑になるのでは?と思い辞めました。

5.インターネットでの検索
私も最初はインターネットで探そうとしました。そのうち「内職商法」の事を知りました。
(詳しくはこちら 警視庁公式ホームページ)

インターネットで紹介されている全ての内職が「内職商法」につながるものではありません。実際に有益で、テレビで紹介されたようなサイトもあります。でも私にはそうなのか、そうでないのか見極めが出来なかったので、インターネットで内職の仕事を探す事をやめました。

参考までに、気になる企業があれば、企業名をインターネットで検索にかけてみてはいかがですか?せっかくインターネットを使っているのですから。いろいろな情報が得られると思いますよ。